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2013年 04月 24日
我が家の旅の必需品 
皆さんも旅に出る時、『これを全体持って行きます!』みたいな物ってあると思うのですが、

我が家の必需品はコレ!  


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先ずはワイングラスとオープナー、そしてワイングラスを洗うスポンジと洗剤。
旅先でもワインをたしなむ私達なのですが、海外のホテルでは部屋にワイングラスを常備している所は
多いので特に問題無いのですが、日本のホテルや旅館ではワイングラスを常備している所が少ないのです。
ホテルや宿のスタッフに方に言って持ってきてもらう事も出来るのですが、
ちょっと言い辛い時もあるのでこれは旅の必需品なのです。

私の大好きなワイングラスのメーカー、ロブマイヤーにトラベラーシリーズと言うのがありまして、
以前私のブログでも書いた事があるのですが(こちら)、このグラスが恐ろしく高いので、
気軽に旅に持って聞く事が出来やしない代物なんです。

一般庶民の私が色々と探しに探した結果(?)、見つけたのがダイソーの赤ワイングラス。
赤ワイングラスと言っても、この形ならスパークリングワインも、白ワインも、もちろん赤ワインも良し。
万能グラスなのです。何といっても、安いので気軽に持っていけるし(100円だよ~)、こういう物って
なぜだか全く壊れないのよねぇ~(笑)
でも、少しはリッチな気分も欲しいので、オープナーだけはシャトー・ラギオールを使ってます。


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そして、パンやチーズ好きの我が家に欠かせないのはカッティングボードとナイフ。
これもダイソーの商品です。(大変お世話になっております・・・笑)
手ごろな大きさのカッティングボードの大きさで軽いのです。
ナイフは、本当はチーズ用のナイフなのですが、このギザギザ加減がパンを切るのにも丁度いいんです。
もちろん、サラミや燻製、フルーツだって切れちゃう優れ物なんですが、更に切りやすいナイフを只今模索中です。


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『結構な荷物になるんじゃな~い?』
なーんてお思いのあなた、それがね、とってもコンパクトに、それに軽いので気軽に持って行けるんです。
ワイングラスのバックは、昔化粧品のノベルティで貰ったのに丁度はいってしまい、
カッティングボードとナイフは、これもダイソーで買ったポーチにすっぽり入ってしまいます。


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これがあれば、旅先のホテルで高いルームサービスを頼まなくたって、地元の美味しい物を食べたり
まったりカクテルタイムを過ごす事が出来ちゃいます。

皆さんの旅の必需品、見てみたいなぁ~♪

by jenajena | 2013-04-24 22:57 | goods
2013年 04月 24日
京都の創作和食 およね ~2013.4 京都~
京料理、およねへ行ってきました。
創業八十余年のお店だそうです。
 
結構パンで満たされていたお腹なのに、予約していた夜7時にはちゃんとお腹は空いていました(笑)

宿泊していた日航プリンセス京都からは歩いてもすぐに所あります。


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2階の部屋に通されると、部屋には『忍耐』と書いてある額装が。
私に言ってる?笑


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頂いたのはコース料理と利き酒5種類。
利酒師の免許を持つ3 代目がお料理に合ったお酒を少しずつ用意してくれます。

前菜盛り合わせと1種類目のお酒。
お酒の銘柄・・・何処のでしたっけ?あっさりとして喉越しの良い味でした。


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お刺身盛り合わせ。鯛が脂がのっていて濃厚な旨み。
岐阜県の醴泉(れいせん)特別本醸造。本醸造ですが吟醸酒のような味わいです。


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焚き合わせ。朝堀りのタケノコが非常に美味でした。
朝掘りなのでタケノコにアクがないので、糠や米の伽汁で茹でなくてもいいんだとか。
奥播磨の山廃純米。


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アマダイとタケノコの焼き物。
タケノコはもう少し薄味でも良かったかも。
超辛純米の王祿(おうろく)で流し込み、すっきりと。


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天麩羅盛り合わせ。タラの芽の香りが口の中いっぱいに広がります。
〆のお酒は瑠璃色の海。名前のごとく、美しい瓶入り~♪


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そして、ホタルイカの和え物。
山椒の葉の香りが利いています。


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ご飯の上にはやはりチリメン山椒がのってました(^^)
〆の水物はイチゴとブドウ。
面白い顔の湯飲みに入っているお茶、これが甘みというより旨みたっぷりとお茶でインパクト大!

正直言って、今ブログを書いている時点で料理やお酒の印象があまり残っていなくて(食べるのと
写真を撮るのに必死だった!)、コメントも書き辛かったのですが(でもタケノコは美味しかった!)、
このお茶の味だけは今も記憶に残っています。

因みに、このお茶は『勾玉』というお茶らしく、帰ってから検索してみたら、やはり
このお茶に調味料(たぶんアミノ酸?)が添加されていました。
(正直なところ、グルタミン酸やアミノ酸が添加されているお茶、あまり好みじゃないの・・・)


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でも京都で懐石や京料理といわれるものを食べに行くと、とても高かったりしますが、
ここはホテルから歩いてこれるし、料金もまだ良心的なほうかな。
息子にも『お腹が空くでしょう?』といって、オニギリを握って持ってきてくれたり
とても家庭的な雰囲気のお店です。



京料理 およね
 京都府京都市下京区綾小路通り高倉西入る神明町230
 TEL 075-351-2849
 営業時間 12:00~13:30(L.O)、17:00~22:00 (L.O) 完全予約制
 定休日 日曜日、祝祭日

by jenajena | 2013-04-24 21:10 |   ・2013.4 京都
2013年 04月 24日
ナハカゴ(HANAKAGO) ~2013.4 京都~
今回のパン旅で京都って、パン屋さん天国だなぁ~って、あらためて思いました。
目的のパン屋さんへ目指す途中でも、なんだかきになるパン屋さんがあちらにもコチラにも!
全ての店にお邪魔してみたい気持ちを抑えつつ、向かった次のパン屋さんはハナカゴ(HANAKAGO)

実はこのお店、京都と言えばこの人、ありがとう 人生!~merci la vie~さおりさんおススメの
パン屋さんなんですよ。(さおりさ~ん、アドバイス有難うござま~す♪)

とても小さい店で分かり辛いかも・・・との情報を得てましたので、ホテルから歩いて行く事に。
間違わないように、見落とさないように、慎重に慎重にあること約10分。(くらいだったと思う・・・)

発見!HANAKAGOのパン屋さん♪


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こちらのお店も3~4人が入ればいっぱいになってしまうくらいの小さな店内です。
とても感じのいいお兄さんがせっせと注文のパンを作ってらっしゃいました。

『パンの写真、とってもいいですか?』
『いいけど、もう売れちゃってこんだけしかないけどいいの?』

と、逆に申し訳なさそうに答えて下さいました。(どうもすみませんでした。。。)
で、この日残っていたパンは下記の画像のみ。
さおりさんおススメの赤ワインのパンは残り1個のみ!素早くGet!


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店内にはこんな可愛いパンの時計が置いてあったので、どこで購入されたのか伺ってみたところ、どうやら
開店1周年記念に頂いたお品のようで、どこで購入されたかはわからないとのこと。

ほ、ほ、欲しい。。。


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早速ホテルに帰って試食タイム♪
購入したパンは赤ワインパンとバケットの2種類。
(因みに、こちらのパン屋さんは購入したパンをナイロン袋に入れてくれました。)


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断面ショーに行きましょう。
赤ワインパンの断面がキレイなボルドー色♪
この赤ワインパンは水を使わず、赤ワインだけで練っているそうです。
この中に入っているレーズンの甘さが出ているのか、もしくは赤ワインを使っている事で熱を加えられた事に
よって、アルコールが甘味に変化したのか、ほんのりと甘みがするハード系のパンです。


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『この赤ワインパンはチーズや鴨の肉にもあうんですよ(^^)』の店主の言葉につられて、ホテルへの帰り道、
成城石井で鴨のローストとチーズ、そしてオリーブを購入。もちろん、ワインも忘れず購入。


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ホテルで色んな店のパンとおつまみで、まったりと~♪
どうやら息子の味覚と赤ワインパンの味がマッチしたようで、ウマイウマイと殆ど食べつくしてしまいました。

本日行ったパン屋さんは2店、明日も2店・・・行けるかな?







ハナカゴ HANAKAGO 
 京都府京都市中京区新町通り六角東入ル玉蔵町129-3 エスカル2六角 1F
 TEL 075-231-8945
 営業時間 7:30~18:30
 定休日 日曜・第1、第3月曜

by jenajena | 2013-04-24 19:27 |   ・2013.4 京都
2013年 04月 24日
ボン・ボランテ(bonne volonte) ~2013.4 京都~ sanpo
まずは京都のパン旅から。1店目はボン・ボランテ(bonne volonte)

シンプルで、可愛い店構えにテンションアゲアゲ~♪

(でも店が分からず、この周辺をグルグル彷徨ってしまい、お店にTELしてやっと辿り着いた!)

実はこの店、薪窯を使ってパンを焼いているので、私達はとても興味があったの。
京都の街中でどうやって薪窯でパンを焼いてるんだろう~?


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店の屋根のところに煙突発見!


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店の外からでも薪が見えます。


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さぁ、店内に入ってみましょう。


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おお!入り口にも薪がどっさり積まれていますね。
どこかで購入されているのでしょうか、とてもキレイな薪です。
そして店内には薪窯で焼く時の独特の香りが立ち込めています。

う~ん、いい香り♪


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これがボン・ボランテの薪窯です!
この石窯で全てのパンを焼いているそうです。
因みにこの石窯は、火を燃やしながら焼くタイプだそうですよ。


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店内は4~5人が入ればいっぱいになる位の小さな店なんです。


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パンはショーケースに入っており、欲しいパンを店員さんに言えば取ってくれます。
美味しそうなパンがずら~り揃っていますが、カンパーニュはまだ焼き上がっていなくて
購入できず・・・。 う~ん、残念(><)


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焼き上がり時間はこんな感じで表示されています。
食パンはとても人気商品なので、絶対購入したい人は予約をしていってくださいね。


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購入したのは、バケットとクロワッサン。

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そして、断面ショー♪
パリパリの生地が美味しいクロワッサン(^^)
濃厚なバターの香りがします。
軽くトーストして食べるともっと美味しかっただろうな。
しっかりとした生地のバケットは、料理にも合う味でした。
もちろん、そのままバリバリっとかじっても美味しいの~


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こちらの女性オーナーは、とても物腰が柔らかくって、ステキな方なの。
店を出て、ランチを何処へ食べに行こうか迷っていたら、出てきて近くの和食屋さんを紹介してくれました。
私達の乗っている車のナンバーを見て、『和歌山から来られたんですか。うちは和歌山と縁が
結構あるんですよー。』と、言って暫く薪窯の話や色んな話をしてくれました。

そして、気になっていた質問を。

『こんな街中で薪窯使って焼いているけど、苦情とかありませんか?』
『そうですね、今のところは苦情はないですよ(^^)』

ふ~ん、そうなんだ。。。
ちょっと意外だったわ。


ここのパンたちは、オーナーの人柄と同じくナチュラルで温もりがあるから人気なのでしょうね。




ボンボランテ bonne volonte 
 京都府京都市上京区河原町通荒神口下ル上生洲町229-1
 TEL 075-213-7555
 営業時間 11:00~20:00
 定休日 木、第1・3水

by jenajena | 2013-04-24 15:29 |   ・2013.4 京都
2013年 04月 23日
日航プリンセス京都 ~2013.4 京都~  
夫と私の共通の趣味の一つである骨董。

今までは大阪の四天王寺骨董市に何度か訪れていましたが、今回京都の東寺骨董市と
パン旅を兼ねて出掛ける事になり、東寺に近くて子供と一緒でも快適なホテルを探しました。


口コミサイトから探して決めたのは日航プリンセス京都


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決して新しいホテルでも、今時のモダンなホテルでもありませんが、スタッフの評判の良さ、
そして子供連れでも快適に泊れそうでしたし、何より東寺へも近かったので、ここに決定しました。

ホテルのエントランスではドアマンの方が礼儀正しく迎えてくれます。


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エントランスからロービーに入ると、2Fへ続くタカラヅカ風の大きな階段が目の前に広がります。
向かって左がフロントです。


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今回の部屋は禁煙フロアのスタンダードツインルーム。
607号室の角部屋です。


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角部屋だけあって、とても明るいです。
彩度の低いサーモンピンクの色調でまとめられたお部屋は、スタンダードでも36平米以上あります。


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調度品も少々年季が入ってますが、明るい目の色なので鬱陶しくは感じません。


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事前に子供がいる旨を伝えていましたので、子供用のタオル一式の他に子供用のソープ、歯ブラシセット、
それとパンダ柄のフェイスタオルとスリッパが入ったアメニティセットを用意してくれていました。


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バスルームにも子供が使いやすいように踏み台を用意してくれていました。この心遣い、ニクイねぇ(^^)
大人用のアメニティも一通り揃っていて、シャンプーなどはポーラの製品です。


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ここのバスルームはバスタブと洗い場が別々で、それに広いので子供と一緒に入るのにとても便利~♪
これって、ポイント高いですね。
尚、ここのホテルのお水ですが、地下からくみ上げた京の天然水に少量の水道水を混ぜているので
飲んでも美味しいし、この軟水のお風呂は湯冷めしにくく、湯上がり後も 肌にしっとり感が残り、
髪のパサつきがなくなるといった効果があると言われているそうです。


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トイレとクローゼット。
クローゼットの中には竹踏みもありました。


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ミニバーのコーナーには最近には珍しくネスプレッソは置いていません。
紙コップ入りのコーヒーがあり、これは有料です。
もしかしたらあったのかも知れませんが、日本茶と紅茶とかも無かった気がします。
グラス類はタンブラーとオールドファッション、それとティーカップのみだったので、部屋でワインを
持ち込んで飲む我が家は持参したワイングラスを使用しました。


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今回の宿泊では朝食なしのプランでしたので朝食のコメントは出来ませんが、機会があれば食べてみたいですね。

口コミサイトにかいていた通り、こちらのスタッフの方の対応が素晴らしかったです。
すれ違うたびに、気持ちの良い挨拶をして下さったり、コンシェルジュの方も親身になって要望に
答えてくれたり、客の立場に立っての接客に感激しました。

また骨董市に来ることがあれば、再度ここのホテルに決定・・・かな?(^^)

by jenajena | 2013-04-23 06:13 |   ・2013.4 京都
2013年 04月 20日
オリーブブレッドと、ある日の朝食
最近凝って焼いているオリーブブレッド。


大好きなTARTINE BREADのこちらの本を参考に作っています。


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ブラックオリーブとグリーンオリーブ、そしてレモンゼストとプロヴァンスハーブで作るこのカンパーニュは
初めての人には癖があって食べづらいかもしれませんが、なぜがヤミツキになる味。
ワインとチーズが欲しくなります。


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そんなオリーブブレッドを使って、朝のモーニングプレート。
新鮮な野菜とダブルハム(ロースハムとパストラミ)、オニオンとケイパーを挟んでサンドイッチ♪
息子も朝からガッツリ食べてくれます。


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そうそう。この前から暖かい日が続いていていましたが、また寒くなりましたね。
もう薪ストーブは終わりだな、なーんて思ってましたが、またまた薪ストーブを焚きました。
薪ストーブの火を見ながら、マルガリータでほっこり~♪
今日で薪ストーブも焚き納めかな?


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by jenajena | 2013-04-20 07:56 | bread
2013年 04月 16日
死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン 10/30

死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン 10/30 (一生に一度は飲みたい10本のシャンパン 3/10)
◆ペリエ ジュエ ベル エポック 2004/ PERRIER JOUET Brut Cuvee 2004◆




息子の入学祝いに飲んだペリエ ジュエ ベル エポック 2004
この日にこのシャンパンを選んだ理由は、ボトルの華やかな花のデザインが決め手でした。
花は桜ではなく白いアネモネだったのがちょっぴり残念なんだけど、ハレの日に相応しい可愛らしいデザインです。
このボトルの絵を見てお気付きの方もおられるかと思いますが、アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、
エミール・ガレがペリエ・ジュエのボトルデザインをしました。


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華やかなボトルの中のシャンパンは、ボトルのデザインに負けないくらい魅力的。
スッキリとしていて、瑞しいフルーツの香りも感じられ、そしてエレガント。
決して複雑な味と重厚なボディというものはありませんが、それゆえに万人受けする味に仕上がっています。
この生き生きとして若々しさは、まるで今の息子のイメージです。(ホンマかいな。笑)


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セパージュはシャルドネ50%、ピノ・ノワール46%、ピノ・ムニエが4%。
ドサージュは、このワインのエレガントでデリケートな風味を逸像際立たせるために、
最小限に抑えられているそうです。

色は黄金色で、泡もしっかりとしていてキレイに立ち上がっています。
こういう華やかな日にぴったりなシャンパンだと思います。


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さて、4月8日に入学式がありました。
1クラスが19人で1学年が2クラスだけ、全校合わせても8クラスしかない小さな小学校に入学しました。

毎朝6時過ぎに起きて7時20分に家を出るのですが、今まで私が息子を起こしていたのに、今では
自分で目を覚まして起きれるようになりました。嬉しい驚きです!


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ですが・・・。

子供が朝早く起きるようになってから、私のパソコンタイムが無くなってしまいました。
今までは朝早く起きてブログの更新やコメントを書き込んだり、その他ネットショッピングをしたり
してたのですが、すっかりその時間が削られ、なかなかパソコンの前に座るチャンスがない~ o(;△;)o エーン

じゃ、夜にパソコンの前に座ればいいじゃない?
と、お思いでしょうが、夜は息子と添い寝(そろそろ添い寝も卒業ですが)をして、そのまま朝まで
熟睡しちゃうんですよー(泣)。

それにね、時間のある時はパソコンの前へ座るより、出来るだけ息子とも家族とも関わっていたいと
思うから、もしかしたらこれからの更新は超ゆる~いものになるかもしれません。
無理をしない程度に、ブログは続けていきたいと思っています。

皆さんのブログにも時間を見つけて出来るだけ訪れたいと思っていますので、これからも宜しくお願い致します♪


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おまけ~☆

入学式の写真の前撮り風景。
写真が趣味の夫のおとうさんに息子の記念写真をお願いしたのですが、その時の様子です。
近くの桜並木のある所で、一家総出で写真撮影しました。

レフ板係りの夫、衣装整え係り兼、オダテ役の夫のおかあさん、
そしてカメラ係りは夫のおとうさんと、わたくしjenaの撮影隊。笑

楽しい時間でした(^^)

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by jenajena | 2013-04-16 05:57 | liquor/drink
2013年 04月 05日
今年のお花見弁当
先週の土曜日、もう桜も満開~散り始めていたので、駆け込みで花見にGo!

お花見弁当を作って、いざ平草原公園へ。

桜、まだ咲いているかなぁ~?


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本日のお花見弁当は・・・、

鰹の時雨煮、イサキの昆布締め、ワラビの信田煮、出汁巻き卵、海老の旨煮、若竹煮、
レンコンも梅酢漬、自家製イクラの醤油漬、イチゴ、豆御飯のおにぎりと梅おかかのオニギリ。

現地で重箱を開けたら、イクラが飛び散ってたー!(泣)
生きがいいぜ~


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夫は運転しなくてはいけませんので、私だけ乾杯~♪
夫の分まで頂きま~すヽ▽ヽ(´ー`*)

本日のお酒は大七の純米生酛、爽快冷酒

昼間から失礼しまーす♪


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食後は夫と息子でチェス大会。
最近息子がチェスを覚えてやりたがるのですが、ヒジョーの弱いので夫の相手にはなりません。
もちろん、私が相手でも息子は負けるんだけどね( ̄ω ̄;)


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あまりにも弱いので・・・本日のチェス大会は終了。チ~ン♪

平草原公園では四季折々の花が園内で見ることができるのですが、今は2,000本の桜が見頃。
そのあとはツツジとバラが見頃になります。


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こんなに桜はキレイなのに・・・


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『お弁当食べたから、もう帰る!』コールに負けて、
そそくさと帰るjena一家でした。


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花より団子ですな。
ボソッ

by jenajena | 2013-04-05 06:34 | Home cooking