カテゴリ:  ・2013.9 京都( 4 )

2014年 04月 03日
伏見の日本酒まつり ~2014.3 京都~ 
第8回伏見の清酒新酒蔵出し「日本酒まつり」。
3月21日に伏見で行われたのですが、こちらに行ってきました!

前日くらいまでは暖かかったのですが、この日は寒くってねー。
霙まで降って、凍えながら?行ってきました。

伏見の清酒利き酒会というのがありまして、『
伏見の蔵元季節限定新酒きき酒』が御香宮神社で、
『伏見の蔵元自慢の名酒きき酒』が伏見夢百衆にて行われました。
連休の初日とあって伏見まで来るのに渋滞し、伏見に到着したのが昼過ぎ!

とりあえず昼食前に
御香宮神社の会場で蔵元季節限定新酒利き酒をしました。



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会場の入り口で受け付けし、入場チケットとリストをもらいます。



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会場の中には伏見の新酒が並べられ、リストに書かれている能書きを見ながらお味をチェック♪
会場では少々?出来上がっている人もチラホラと・・・(^^;



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『どうだ!?』と言わんばかりに、樽もドーンと飾ってありました。
知らない酒蔵もいっぱいあるぞ~!



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試飲は大きな杯からスポイドでチュポチュポと小さな杯に入れて頂きます。
(この小さな杯は受付した時に一人1個頂けるんですよ。)
このスポイド1回分だととっても少ないのですが、会場のお酒全部を飲み込んで
試飲しようとしたら結構な量になるので、少ないと思っても控えめに・・・。苦笑



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御香宮神社を出て、とりあえず急いで昼食を食べた後に向かうは伏見夢百衆。
ここでは『伏見の蔵元自慢の名酒きき酒』が行われています。



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こちらの中にもたくさんのお酒が陳列されており圧巻です。



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伏見夢百衆はかなりの混雑をしており、酔っぱらったハンパなくいらっしゃた為、先に進めません(泣)
まるで酒場状態です( ̄□ ̄;)!!
いつも利き酒会って、こんなのな雰囲気なのでしょうか?(ひぇ~!)



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とりあえず、来たからには利き酒をしなくては!
少しだけお酒を入れて、グビッ♪
伏見のお酒はフルーティーなものが多いですね。



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こんな張り紙がありますが、あまり役立っていないじゃないかと・・・。



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伏見夢百衆での利き酒が終わった後、外へ出て近くを散策。
この辺りは酒蔵が多いので、あちらこちらの酒蔵でも利き酒をしています。
路地では酔っ払いさん達が大声で酒盛りしてたり・・・。
それを見てビビる息子。
そりゃ、道端で酒飲んで大声出してりゃ子供はビックリするよな(^^;



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私達はこちらの蔵元さんの蔵開きにお邪魔しました♪
神聖というお酒をつくられている山本本家です。



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そろそろ終了という時間に行きましたので、粕汁や販売品は売り切れ・・・。
うーん、食べたかったなぁ、粕汁。残念(><)



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折角ですので、こちらでも試飲をさせて頂きました。
選んだのは純米大吟醸『神聖』。
昨日、この日のために詰めたそうです。
スタッフのオネエさん、紙コップにドバドバとお酒を沢山注いてくれたのですが、
これ、飲みきられへんでぇ・・・ w(゚o゚)w オオー!
(この頃、寒さ絶好調!)



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そろそろ息子も飽きてきたので、そろそろ伏見をあとにすることに。
あちらこちらの蔵元さんの蔵開きも終わりのようで、路上で酒盛りをして盛り上がっていた人達もお開きに。

『じゃ、また来年~♪』
と、真っ赤な顔と目をして千鳥足で帰っていく酔っ払い達・・・。
ちゃんと帰れるんだろうか?


そうそう。
伏見は有名な酒造地だけあって、質の良い水に恵まれているんですよね。
これでお茶やコーヒーを入れても美味しいんだろうなぁ。



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伏見の日本酒まつり。
いや~、濃かった・・・です( ̄ω ̄;)





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by jenajena | 2014-04-03 11:58 |   ・2013.9 京都 | Comments(20)
2013年 10月 08日
京旬 いちえ ~2013.9 京都~
『料理をね・・・、するのが好きなんですよ』
その店の主は気恥ずかしそうに言いました。


今年2回目の京都旅の夕食は、夫が調べて探してくれた京旬 いちえ
どうやら鯖寿司が有名らしい。
京都市内のいわゆる繁華街や祇園辺りから少し外れているためか、ちょっと分かり辛い所にあります。


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初めてのお店ですので、どういった料理が出てくるのか分かりませんから、
無難にコース料理をオーダーしました。(事前に予約してました)
息子は絶対コース料理だと食べきれないので、アラカルトで注文。

カウンターの奥の席に座ると、カウンター中から『いらっしゃいませ』とご挨拶。
ホームページで見た店主とはちょっと顔が違うような気もするけど、まぁいいいっか。

ワクワクする期待を抑えながら、とりあえず日本酒を注文。
まず最初に刺身が出てくるであろうと予想し、山形の純米吟醸、上喜元を頼んでみました。
よく冷えていて、きりっとした辛口である。


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日本酒の余韻を楽しんでいる間、『どうぞ~』と突出しが出てきました。
メカブとウニの酢の物。ウニが新鮮で美味しかった。
ウニは北海道のバフンウニとのこと。
息子が『モズク、美味しい』と私の突出しまで食べてしまった。笑

息子よ、これはモズクではなく、メカブという食べ物だよ(^^;
(まだメカブは食べさせた事なかったもんなぁ)


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『お待たせしましたー』と、まず運ばれてきたのは、美しく盛り付けられたお造りの盛り合わせ。
長崎で上がったマグロと甘鯛、韓国産のハモの焼霜、北海道の新サンマ、
それに先ほど頂いた北海道のバフンウニ・・・。
どれも美味しいかったけど、新サンマにスダチをギュッと絞って頂いたものが一番好みだったかな。
けれど、お造りもかなり美味しかったため、息子が殆ど食べてしまったわよ。


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この時点で日本酒が空っぽになってしまったので、またまた日本酒を注文。
お店の方に静岡の純米酒、磯自慢を勧めてもらったので、それに決定。
先ほどの上喜元より、ふくよかな味ですな。

そして出てきたのは、息子の料理。
見ての通り、酒肴の盛り合わせ。笑
へしこ、酒盗、白菜と胡瓜の浅漬け、そして干しほたるいか。
全部息子の好物ばかりです。塩分過多になるかも?と思いましたが、
でも酒肴って、ご飯と一緒に食べるのが美味しいんですよね。
この盛り合わせにあった酒盗、とても美味しくって。
これだけ持って帰ってでも食べたいと思ったくらい。
残念ながら、テイクアウトは出来ませんでした。


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鰻のおこわ蒸し。
お出汁の良くきいた餡でした。
流石に京都の和食は出汁が良く出て美味しいところが多いですね。


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この辺りで3種類目の日本酒を・・・と思いましたが、3本目も磯自慢。

と、その時カウンター後の調理場から見覚えのある顔が。
あ、こちらのご主人ですね!?
『今日はようこそいらっしゃいました。お味は如何でしょうか』とご挨拶。

通常その店のご主人って、カウンターで調理をしながら接客したりする方が多いですが、
こちらのご主人は、殆ど調理場で作業してらっしゃいました。
『そうなんです。料理をね、作るのが好きなんですよ』
と言って、しばらく料理の話などに付き合ってくれました。

そうしている内に焼き物が出てきました。
甘鯛の塩焼きです。
香ばしい、鼻の奥をくすぐる様ないい香り。
『甘鯛の皮は剥いでおいて置いてください。あと皮せんぺいにしますから』
と店の方が言うや否や、横を見ると夫は既に鯛の塩焼きを全部食べていた!
確かに実はふっくらし、身も甘い。
ということで、サクサクとした食感が最高の皮せんべいは私だけ堪能させてもらいました。


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そして、次は肉料理ということですので、私は赤ワインをオーダー。
夫は引き続き日本酒をチビチビと。
赤のグラスワインは確か1種類だけで、シャトー・ド・ルーケット(Chateau de Rouquette)
のみ。
メルロー主体で、フルボディではありませんが果実のあるテイストでした。
肉は黒毛和牛(但馬肉だったと思う)のステーキで、ワインと同じく上品な量でした。笑
もう既に満腹状態に近づいていましたので、このくらいの量で十分でした。


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『京都で修行されたのですか?』と質問すると
『祇園のおばんざいのお店で修行しました。高級料亭で修行はしていないんです』とご主人。
『うちは居酒屋ですから~。笑』とおっしゃったご主人は、他のお客様がお帰りということで
『ちょっと失礼します。』と、玄関までそのお客様をお見送りに行かれました。

肉料理の次は、なんと九条ネギの煮浸し。
おばんざい料理のお店で仕込まれた味なのでしょうか。
柔らかなお出汁の旨味が、九条ネギの風味を引き立てています。
九条ネギ自体も美味しいから、お肉の後にこの料理を持ってきても味が霞みません。
息子にも食べさせてあげたかったけど、この時点で既に完全に熟睡(爆睡)。


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まだまだコースは終わりません。
お腹がいっぱいだけど、美味しいから入ってしまいます。
天麩羅の盛り合わせの伏見甘長唐辛子の味がしっかりしていて美味しかったー。


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やっと出ました!
こちらのお店ご自慢の鯖寿司です。
これを目当てに来たと言っても過言ではありません。
何切れもあったらどうしよう・・・と心配していましたが、安心の1切れ。笑
肉厚の鯖の身は脂がいい具合に乗っていて美味しい!
この〆た鯖、やや甘口の寿司飯と組み合わされると美味しいのです。
何が突出している訳ではなく、使っている調味料のバランスがいいですね。
ご主人にお伺いすると、〆すぎていない鯖の味付けは酢と味醂と薄口醤油だそう。
醤油と味醂を使っているなんて、以外でした。


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最後にデザート3種盛り。
最後まで手は抜いていません。
マスカットのゼリー包みと、ほうじ茶のアイスクリーム、そして・・・ん?何だっけ?
とにかく、このほうじ茶のアイスクリームがとても美味しかったのです。
アイスクリーム自体も濃厚すぎず、そしてほうじ茶の香りが生きているので、
いつまででも口の中に広がって楽しめます。


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2時間半くらい(3時間くらいかしら?)、店に居たのかな。
あまりにも居心地がよく、料理も心のこもった美味しい料理でした。

『京都旅行、楽しんでくださいね』
と、私たちが気分よくタクシーに乗り込んで去って行くまで、ご主人とスタッフの方は
深々と礼をして下さり見送ってくださいました。

京都にはこのお店以外にも美味しい料理を出す店は沢山あると思いますが、
この店のご主人のように料理を作るのが好きで、おもてなしの心を持っているお店なら
この店へ食べに行くだけの、それだけの為に来る価値はあると思いました。
Myミシュランに是非とも載せましょう~。



京旬 いちえ
 京都府京都市中京区夷川通高倉東入百足屋町146
 TEL 050-5869-8086 (予約専用番号)075-231-1122 (お問い合わせ専用番号)
 営業時間  17:30~翌1:00(L.O.24:00)
 定休日 火曜定休(振替営業日の場合有
  ※ランチ営業は要事前ご予約のみ。(コース料理のみの提供)



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by jenajena | 2013-10-08 06:31 |   ・2013.9 京都 | Comments(26)
2013年 10月 03日
京都ブライトンホテル ~2013.9 京都~
京都には泊ってみたいホテルや旅館がいくつかあるのですが、今回宿泊した京都ブライトンホテル
一度泊ってみたかったホテルです。
万華鏡ミュージアムからもさほど遠くなく、京都御所の近くという立地の為かとても静かな?所にあります。


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今回は夕方頃まで万華鏡ミュージアムやちょっとした買い物の用事があったため、
夕方チックイン(16時以降)のお得なプランで宿泊しました。


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ホテル滞在時間もそう長くはないので、スーペリアツインを選びましたが、思った以上にキレイで快適な空間。
2Fのお部屋でしたが、ホテル到着時間も遅かったですし、夜も出掛ける予定なので、
ホテルからの眺望の良し悪しは特に問題なし。2Fで充分です。

ベッドはブライトンホテルとフランスベッドの共同開発したドリームジャーニーベッドを使っているとか。
確かに柔らかすぎず硬すぎず、丁度いい・・・。


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スーペリアツインは38㎡の広さですが、もう少し広く感じられるのはスッキリとしたデザインのお陰かな?
音は旅先でも必ず仕事をしなくてはなりませんので、PCや書類を広げても余裕のある
大きなダイニングテーブルがあるのも嬉しいですね。
インターネット環境は接続無料のLANを完備しています。


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バーコーナーはすっきり纏まっていて、何も置いていない御影石で出来たカウンターの下に
冷蔵庫やカップやグラスが引き出しの中に納まっています。


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グラスもタンブラーの他にフルート状のビアグラスが置いてありましたが、我が家的には
ワイングラスを置いてくれていた方がうれしいのですが・・・。
有料ですが、野点セット(抹茶)も置いてあるところが京都らしくっていいですね。
スーペリアクラスですと電気ポットでお湯を沸かし入れるインスタントの
ドリップ式コーヒーがおいてありますが、ラグシュアリーやエグゼクティブクラスの
部屋だとエスプレッソマシンが置いてあったような気がします。


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バスルームはとにかく快適♪
シャワーもレインシャワーを完備しており、とてもリラックスできます。
通常ホテル備え付けのシャンプー&リンスは質の良くないものが多いですが、こちらのものは
パサパサ、キシキシせず、傷んだ私の髪もしっとり仕上がりました。
購入も可能だったのですが、買って帰るのを忘れてしまった・・・!


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京都ブライトンの和食の朝御飯は美味しいと評判ですが、息子が色々選んで食べたいと
いうことで洋食ブッフェをテラスレストラン・フェリエで頂きました。
品数も豊富で美味しかったので、次回は蛍で和朝食を食べてみたいなぁ~♪


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今回の京都旅でパン屋さん巡りが出来なかったので、ホテルのラウンジバー、
クー・オ・ミディのホテルオリジナルパンを数種類購入~!
普段はハード系のパンが好きだけど、キューブ型のデニッシュパンの中にゴロンとした栗と
マロンペーストが入っていたんだけど、甘さも控え目で中々美味しかった~(^^)


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京都でまたまたお気に入りのホテルが出来ちゃいました。



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by jenajena | 2013-10-03 05:56 |   ・2013.9 京都 | Comments(14)
2013年 10月 01日
京都へ万華鏡作りに♪ ~2013.9 京都~
相変わらずノラリクラリの更新です。

9月は息子の学校行事や私の職場の行事や仕事も沢山あり、ブログの更新まで手が回らない~~~!(泣)
10月からはボチボチと更新出来るかなぁ・・・?



そんな中、週末に1泊2日で京都へ万華鏡を作りに行ってきました。
息子のお隣に座っている子が持っていた万華鏡がとてもキレイだったので息子も作りたがったんです。
夫が調べてくれたら、京都に万華鏡ミュージアムという所があり、そこで万華鏡の
手作り体験教室もあるという事なので、早速出かけてきました♪


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万華鏡の体験教室は随時行っていまして、所要時間は約30分。
作りたい人は、ミュージアムのショップで万華鏡の手作りキットをまず購入します。

こちらはドライタイプの万華鏡キット。
息子はコレを選択。
ドライタイプは何度でもオブジェクト(ビーズなどのパーツ)を入れ替えて楽しめるので、
ここではこのドライタイプが一番人気だそうです。


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これはオイルタイプの万華鏡キット。
オイルタイプは万華鏡作家さん考案の手作りキットで、難度はやや高めという事なので夫が選択。
これはパーツの入れ替えは出来ません。


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どのタイプの万華鏡を作るのか決めて選んだら、スタッフの方が丁寧に教えてくれます。
(もちろん持ち帰って作ることも出来ます)
購入したキットを開封し、どんなのが出来るのかちょっとワクワク♪
キットに入っているパーツが気になるようです(^^)


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作る作業は7歳の子供でも出来ますのでむつかしくはないかと思いますが、丁寧にする事が大事!
後の仕上がりに左右しますので、慌てずゆっくり丁寧に・・・。


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ボディが仕上がったら、ビーズを入れます。
ドライタイプは何度でもビーズを入れ替えたりする事は出来ますが、オイルタイプは出来ませんので
慎重にビーズを選びセットし、オイルを流し込みます。


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さ~て、どんな万華鏡が出来たのでしょうか(^^)
上手く出来たかな?


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『パパの万華鏡も見せて~♪』と、息子。

『どうだ!』と言わんばかりに夫が万華鏡を息子に見せます。
うーん、オイルタイプはやはり煌き方が違いますねー。
しっとりとした輝きがあり美しいです。


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私もちょっと拝見♪

ワォ~!
キレイだねぇ!
夫も息子も思った以上に上手く出来上がったようです。


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万華鏡ミュージアムには様々な万華鏡が展示しており見る事ができます。
コチラでアップしたかったのですが、著作権の問題もありますので投稿する事は出来ませんので
機会があれば一度足を運んでみてくださいね。


世界でただ一つの万華鏡をあなたも作りに出掛けてみませんか(^^)




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by jenajena | 2013-10-01 05:51 |   ・2013.9 京都 | Comments(18)